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飼い主に似る。

 

シャンスの「眠り」には、どうも3パターンある模様。

 

まずは、「暇で、することなくて、ウトウト」というもの。

そして、「ちゃんとベッドでイビキをかきながら爆睡」というもの。

 

もう一つは、というと、丁度その中間。

「みんなまだ起きてるし、ベッドに行くほどじゃないけど、かなり眠い」

というもの。

 

 

 

そーゆー時は、すかざずここ。

部屋6
そう。

妙なところで寝ます。

 

部屋5
やたら窮屈そうですが・・・

 

 

ここがどこかお分かりですか。

では、もう少しズーム・アウト。

 

 

部屋4
ええ、ええ。

マットが「本来考えていた置き方」ではないのは分ってます。

マットが「本来の目的」を果たしていないのは良く分ってます。

でも、

 

部屋2
ここですもん・・・。仕方ないわー。

 

 

 

シャンスよ。

部屋

何故、あえてそこなのさ。

 

 

*・*・*・*・*・*

 

 

ソファーと壁の隙間が、もっぱらシャンスのお好みスポットとなっている。

どんなに寝返りをうっても問題ない本体(?)よりも落ち着くらしい。

 

そういえば、私達が昨年、海外に旅行したとき、

普通の部屋を予約したのに、現地であてがわれたのは

何故か、リビングと寝室が分かれているコーナースイートだった。

しかもベッドはダブルサイズが2つ。

 

入った瞬間、固まる私達。 

リビングの使い方が分らず、ただオロオロ・ウロウロするだけで

結局、滞在中はずっとベットの端のみ(シングルサイズ)だけで過ごした。

 

広ければ広いほど困惑する、セレブ体質ではない私達。

シャンスは、そんなところまでも私達に似たのか。

悲。

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