link    write  admin

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告 | edit | page top↑

遠い過去から。

 

「朝起きて、仕事に行って、帰ってきて、食べて、寝る。」

私は、こんな何でもない日常を繰り返している。

 

だけど、今週末に大学入試を控えてる学生さんがたくさんいるんだろう。

 

毎朝の通勤電車。

ボッケーと乗ってる私の傍らで、最終勉強をしている学生を見ると

「頑張れよ!」と思う。

 

私も十何年か前は、

脳の寿命を縮めてしまうぐらい必死になり、

心臓の寿命を縮めてしまうぐらい緊張したもんだ。

 

そんな受験を控えている受験生に、そして同じように緊張している親御さんに

飛鳥時代のあの方からもメッセージが届きました。(かなり唐突な導入)

そう。

ヤマトだよ。


シャンスことヤマトタケルです。

 

 

なぜ、ヤマトタケルなのかと言うと・・・

 

電車の広告でこんなもの(←失礼)を見付けてしまい、

その強烈さにノックアウトされてしまったから、というだけ。

 

なぜ、ヤマトタケルなのか。

なぜ、「怒涛の英語」にタケルが必要だったのか。

彼は英語がペラペーラだったのか。

本当にこんな髪型だったのだろうか。

このモデルはこの仕事が「人生の汚点」にならなかったのだろうか。

 

そんな受験とは程遠い疑問を抱きながら

さも興味があるように凝視している私。

 

 

ちなみに、うちのタケルは相も変わらず

萌え?♪
ブラジャーに夢中で、

離さない!

髪が乱れようとも我関せず、

すぴぴぴ?

ブラを握り締めたまま、まどろんでます。

 

 

そんな大人になってはいけません。

所詮、ヤマトタケルもエロだったかも、とか思ってはいけません。

 

 

今週末のチャレンジがどうか花開きますように・・・。

がんば!

ヤマトタケルことシャンスより。

 

スポンサーサイト
しゃんす | comments (15) | edit | page top↑
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。