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フォトジェニック金沢。







今日は帰省中に撮った写真達を、

って、「きせいちゅう」って打ったら、「寄生虫」になったよ。

間違ってなかったからビックリしたよ。

ほんと、最高なんだよ、寄生虫生活。







あ、シャンスを見に来てくれた方、すみませんね。

カメラの練習も兼ねて撮りまくったは良いものの、

ハードディスクで結構、幅を利かせてるもんでね。

折角なのでアップさせてもらいますね。







ではでは改めて、金沢スナップ達をば。








ひがし茶屋街。
201112186.jpg
何気なく飾ってある軒先の花の鮮やかなこと。










十月亭。
201112189.jpg
写真では何故か十月屋と書いてしまった。

しかしなんだろう、このボンボン。









入口を通り過ぎると
201112185.jpg
カワイコちゃんが「あらやだ、入らない気?」と訴えてきます。









フォトジェニックな街は
201112188.jpg
路地裏への配慮も忘れない。粋だなー。









観光名所でなくとも、

市内には、古い古い建物がたくさん。

こちらは薬屋さん。
201112187.jpg
もちろん現役です。









「弁当忘れても傘忘れるな」の石川県。

そう言われる所以は「日本で一番、雨が降る」。

この日もあいにくの雨模様。

次回は抜けるような青空の日に

カメラぶら下げて闊歩したい。

それまでに、多少なりとも腕上げとかないとな。








なーんて、ずいぶん先みたいな言い方だけど、

意外と年明け早々、寄生アゲインだったりする。かも。ね。

ひひひ。








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レトロカメラ・コレクション。








金沢より

おはようございます、こんにちは、そして、こんばんみ。







私、年休を消化すべく、

微妙な時期に帰省しております。








残念ながら

真っ黒ボディーのシャンスは連れてこれず。

変わりに

真っ黒ボディーのキャノンを連れてきてます。







というのも

長年、写真を趣味にしてきたマイ父に写真指導をしてもらう、

今回の帰省の目的のひとつだもんで。

ちなみに、マイ父は何十年もキャノン・ユーザー。

ものを大切にする父は

未だに歴代カメラ達を大事に保管しております。

使用はしていないけれど(当たり前)。








初代のカメラも笑っちゃうぐらいレトロなのですが、

母の父(私の祖父)や伯父が使っていたカメラも譲り受けて保管してあるので、

我が家はちょっとしたカメラ・ミュージアム状態。

こんな感じで。




201112131.jpg











ちなみに、マイ父の初代カメラはこちら。
201112133.jpg
フラッシュを焚くとボムンッと本当に煙が出そう。











こちらは祖父のもの。
201112134.jpg
皮のケースが実にハイカラさん。










照度計も何とも味があります。
201112136.jpg
機械式なのでいまだに現役。

(使われていないけど。)









そして、

レトロ組では堂々たる番長の風格を漂わせるコチラ、

201112135.jpg
父の兄(伯父)が使っていたレオタックス。










どの時代にも息づく

思い出を残そうとする人々の想いが伝わってくるよう。











ちなみにマイ父はこの後、

数台キャノンのフィルムカメラを愛用していました。

ただ、デジタル時代の真っ只中に突入して、

あまり出番がなくなったフィルムカメラ。









なので、

頂きました。

サクッと頂いちゃいましたよ、そのレンズ達。









ボディーもレンズもどんどん軽くなっている中で、

ズッシリと重いレンズ達。

これまでそのレンズでもって切り取ってきた

思い出達の重量もまたズッシリ。







それらズッシリ・レンズ達で

これからどんな思い出を切り取っていこうか、と

ますますカメラ生活が楽しみに。







明日もバッシャバシャ撮ってみようと思います。

下手な鉄砲ナンチャラカンチャラを

最大の味方にして。






そいでは!






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晴天の冬日。







キーンと冷えてきたここ最近。



こちらの寒さは骨の芯まで突き刺さるような冷たさがあり

雪国育ちの私でもなかなか慣れない。

地元の寒さと種類が違う寒さ。









ピーンと張った空気とどこまでも青い空に
201112104.jpg
ブルっと武者震い。










木の上のキジバトも
201112103.jpg
体を膨らませて温もり中。











そんな乗馬デーだった昨日。

馬の背中から伝わる温もりが

一層ありがたく愛おしい。

そんな馬上で軽く汗が出るほど暖まったら、

余った時間で

かわゆいタヤス・ロイヤルさんをパパラッチ。

201112102.jpg
優しいこの瞳、癒される。










ちなみに、

癒されポイントは瞳だけじゃない。

一歩下がって、顔全体を撮ってみれば

それはそれは実にひょうきんで。

201112101.jpg









耳こそ違えど、

そっくりなんですけど。

この仔に。






may162.jpg
(世界のイーヨー)







どうりで癒されるわけだ。

納得、納得。








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そーだけど。




どーでもいいことなんですけどね、

私はよく埼玉と横浜を結ぶ京浜東北線に乗るのですが、

途中停車駅に「大井町」ってのがありましてね、

その駅に到着する前に、

何線と接続してるか車内アナウンスが入るんですがね、

その接続線のひとつが






「東京臨海高速鉄道りんかい線」







ってやつなんです。

通称「りんかい線」。






でね、

その車内アナウンス、

日本語の後に英語でも丁寧にアナウンスするんですがね、

その「東京臨海高速鉄道りんかい線」の英語版がね、







「とうきょうりんかいこうそくてつどうりんかいライン」







て。

;`;:゙;`(;゚;ж;゚; )ブッ!!









そーだけど・・・

確かにそーだけど・・・







20100412.jpg






私が外国人だったら絶対に聞き取れない。









*・*・*・*・*・*・*・*・*・*










先日、とある外国の方が熱弁を振るう講演会へ。

使用言語は英語。

通訳付き。

でもね。

通訳がね、ずっとこんな感じ。








「そのプロジェクトはハイテクノロジーとマンパワーによってエイムにアチーヴするのです」







て。

;`;:゙;`(;゚;ж;゚; )ブフッ!!








英語で聞くのと同じくらい疲れた。




201004121.jpg




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思い出し笑い。



昨日の電車中の話。


傘を持った少年が、私と少し離れた場所で立っていた。

その少年の傘、どうも壊れていた模様。


201003102.jpg


ワンタッチでバサーと開くタイプの傘。

きっとホックの部分が甘かったのだろう、

コツンと傘先が下に当たった途端、

思いっきりバサーっ!と開いた。






帰宅ラッシュの電車内、

慌てる少年。

「あ!す、すみません。」と近くにいたおじさんに謝る。






傘を閉めて少年、一呼吸。

途端、再びバサーっ!!





焦る少年。

今度は傘のビニール部分を持とうとして、

屈んだ途端、リュックがずり落ち

バサー!!!アゲイン。





リュックが先か、傘が先か、

狼狽する少年。

片手で傘を握りしめ、リュックを直すも

肩にかけたリュックをヨイショと掲げた瞬間に

バサーっ!!!!





201003103.jpg


何回、傘ひらくねん。

傘のベルトしたらえーのに。

次で降りるからめんどくさいんかな。






と思った私の視界で

まるでウナギを捕まえたかのような少年の動き。

・・・・で、






バサーっ!!!!








!!!!

;`;:゙;`(;゚;ж;゚; )ブッ

ちょwwwww傘、どんだけ強いねん!!









さすがに堪え切れず

ひたすら頭を垂れて、肩をワナワナ震わせ、忍び笑い。






帰宅して

あの激しく開き続ける傘に、激しく狼狽し続けた少年を

思い出しては




;`;:゙;`(;゚;ж;゚; )ブヒヒヒヒ。


201003101.jpg


ヒヒッ。

ヒヒヒヒっ。




ヒィヒィ・・・ヒ


201003104.jpg

あ・・・・。




怪しまれて、

距離を置かれて、

思い出し笑いも即座に終了。

ちーん。




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イラッ。


【ひとりごと】




fc2の調子が悪いのか、

はたまたパソコンの調子が悪いのか、

コメントが非常に入りにくい。






お友達のところにコメントを置いても

反映されたり、されなかったり。

反映されないのでもう一度トライしてみると

「内容が重複しています」だと。

イラっ。







自分のとこのコメントにお返事を書いたら

反映されるどころか、

「不当な内容と判断しました」だと。

・・・・。

カチンっ。







自分のブログに不当な内容を入れるほど、あたいもアフォーじゃないやいっ!







管理者ページのコメントにはちゃんと入ってるんだけどなぁ。

反映されるのに時間かかるのかしら。





で、この記事はちゃんとアップされるのだろうか。





お蔵入り画像もお試しで載せてみる。
200912064.jpg
テーマ:マッチ売りのシャンじょ。







どーでもいいけど、

コメント数が合計4957だそう! イツモアリガトー♪

(・・・半分は私だけど。)

5000を叩いた人に何か記念品でも贈ろうかすら。

(・・・自分である確率、高っ。)





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ちょこっと訂正。



前回のHS動画





2本目の「屋外版」でのタイトルシーンが

「スパースロー」

になっておりました。






スパースローって何やのん・・・(自問)。






でも、面倒くさいので直しません。

今、私、めちゃ笑顔です。

つまり、

笑って誤魔化してます。






お気づきの方も

笑って許して下さいね♪





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SOS!






このコンビニを見るたび

200912090913000.jpg





すぐ!そこ!シャンくスっ♪





とメロディアスに呟いてしまう私がいる。

しかも最近は





すぐ!そこ!シャンくスっ♪

シャンくるK シャンくス!







というフルコーラスに変わってきた。

病気だ。





だれか・・・、

S(そんな)O(オツムを)S(救ってよ)。








*・*・*・*・*・*・*・*・*・*








本気のSOSです。


cimg8744_2.jpg
From 福岡





新しい家族を待ってます。


   名前 もも君(本名:桃太郎)♂

   年齢 6才ぐらい

   体重 8キロ

   フィラリア陰性

   健康状態 良好

   

詳しくは落ち武者(笑)へ。





ももたろ君へのクリスマス・プレゼントは

温かい家族でありますように。

祈。





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生命の儚さ。




天気の良い土曜日。

冬が近づいてるとは思えない晴天。






そんな日の朝に

突然舞い込んできた知り合いの訃報。

まだまだこれからの未来があったあまりにも若い突然死。






東京に出てきてから知り合った彼。

感性豊かで独特な雰囲気を持ち、

それを生かして音楽活動を続けていた彼。

メジャーデビューする前から

素晴らしい作品を届けてくれていた彼。

つい先日までライブを行っていた彼。







なのに、

もぅ、いないのでしょうか。

もぅ、会えないのでしょうか。








何の疑いもなく「明日」が来ると思っている中での「死」は

あまりにも酷く、あまりにも悔しい。

「生命(いのち)」とは強いんだ、と信じつつ、

実は果てしなく「儚い」という事実に打ちのめされる。






私もシャンスもossanも、今、生きています。

でも、明日を迎えられる保障は誰もしてくれない。

当たり前に明日の朝は来ると信じてやまないけれど、

実はその「当たり前」こそ「奇跡」なのかもしれません。







生きているということは奇跡。

生きているということが奇跡。







最近、映画のCMでよく聞くフレーズですが、

彼のあまりに若い突然死は

その意味を痛いほど訴えてきました。






「今」をしっかり生きよう。

「明日」に頼らず、まして「将来」に頼らずに

「今」というこの時間をしっかり生きよう。



200911071.jpg



Oちゃん、

素敵な作品をたくさん届けてくれてありがとう。

あなたのこと、絶対に忘れません。







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男34歳の実態(醜態とも言う)。



ハファディー!!!

200908083.jpg
な、お国からただいまです。









澄み渡る青空に

淡く儚くきらめく水色の海。

真っ白な砂浜でパラソルの下、

ゆっくり本でも読みましょう♪








と思ったのも初日のみ。








というのも私、moccii、相当な「モテ期」に入っております。

すごいモテるのです。

雨雲に。






当然の如くその後、連日降られ、

尋常じゃない降り方に「洪水?」と思わせられるほど。

トロリーバスに乗れば、川を走るアトラクションのようで、

常夏使用の洋服を濡らす上に、

どこもかしこも、やり過ぎクーラー。

さっびぃ、さっびぃとウィンドーショッピングすらままならず。







なのに、焼けた。

どこにいたかも分からない太陽を尻目に、焦げた。

しかも出た、日光アレルギー。

かいぃ。いてぇ。








ま、こんな天気だったので、

分からなくもないのですが、

ちょこっと晴れ間が覗く度、











ossan、

男34歳っ!!!


200908082.jpg
そのウカレ方は何だ。









改めて言う、

男34歳っ!!!

200808081.jpg

こんなのでいいのか。








ねぇ、落ち着こう。

落ち着いて波の音に身を包まれようよ。

ビール片手に読書でもしようよ。







到底34歳とは思えぬ行動に、

あまりの無邪気さに、

私、思わずしちゃったじゃないの。

ホッペに・・・・









平手。









のち、他人の振り。












*・*・*・*・*・*・*・*・*









ハファディーなお国はご存知の通り、まるで日本です。

島中に日本語があふれ、しかもかなり正確。

でも・・・







空港内出国フロアで見つけちゃった♪

200908084.jpg
日本語、意味不明。

そのまま「フレッシュ・チョイス」でよかったんでねーの?












あぁ、ちなみにシャンスお坊ちゃまには

ちゃんとお土産買いましたよ。

200908085.jpg
のわりには、30分後、耳のアロハ花は

お坊ちゃんの胃の中でハファディーしました。






以上、たわいもない国外逃亡レポでした。









(予期せぬossanメイン記事。よってカテゴリーも「つれづれ」です。)



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